日本の中で涼しい県に移住|関東など地域別おすすめ都市・夏だけ移住などの方法も

涼しい地域への移住

 

40℃近い炎天下の中、街を歩いていると、ふと「涼しい県への移住」が頭に浮かぶ方は多いはずです。

また、ご家族との時間を大切にするために、郊外への住み替えを検討している方も少なくないでしょう。

しかし、様々な地方都市が移住を誘致しており、関東だけでも多くの場所が候補に上がっていて迷ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。

そこで、今回は移住先としておすすめの地域別“涼しい都市”や、移住スタイルの種類、注意点・ポイントを紹介します。

ご自身とご家族で「夏だけ移住」などをご検討中の方は、是非参考にしてください。

 

コラムのポイント

●利便性が高く都心へもアクセスできて涼しい場所をお探しの方におすすめな地域は、「茨城県」です。

●移住先を決める際には、メリット・デメリットを知った上で、押さえなくてはいけないポイントがあります。

“フォレストブレス”は、茨城県石岡市で、1934年創業以来「木材会社」として培った知識・経験を活かし、自然素材にこだわった“あなただけの住まいづくり”をお手伝いしています

 

 

日本の中で涼しい県に移住|関東など地域別のおすすめ都市

脱サラ農業のメリットデメリット

 

“涼しい場所”と聞くと、北海道・東北・甲信越などを思い浮かべる方が多いでしょう。

確かに、これらの地域は平均気温が低いですが、移住先となるとそれだけでは決められませんよね。

では、地域ごとに涼しく移住先としておすすめ都市を紹介します。

 

関東地方

比較的涼しく、自然が残っていることからも、おすすめのエリアは以下の通りです。

 

茨城県石岡市】 石岡市移住定住ポータルサイトMIPPE
海にも山にも近く、日本の里山100選にも選ばれた自然豊かな地域

 

茨城県大子町
茨城県の最北西部に位置し、八溝山系と阿武隈山系の一角に位置する地域

 

茨城県ひたちなか市
海風が涼しげで、マリンスポーツを楽しめるエリアが豊富な地域

 

茨城県鉾田市 ※茨城県 鉾田市 交流・移住サポートサイトCome on ほこた
農業が盛んで新鮮な野菜・果物が手に入り、海のある暮らしが実現できる地域

 

神奈川県山北町
都心部から1時間程度で、丹沢、美しい湖、富士山の景観、涼しげな渓流が満喫できる地域

 

【千葉県勝浦市】 千葉県勝浦市移住定住ポータルサイトHibi, Katsuura
房総半島沿岸の冷たい海水による涼しい海風が吹く地域

 

前橋市やさいたま市など、平野部を中心に暑い街が知られていますが、海沿いのエリアは、涼しさを感じられます。

国の補助金制度に加えて、自治体によってはさらに支援サポートを行っているところもありますので、事前にチェックしておくと良いでしょう。

関東地方の中でも、茨城県は東京都心部への交通アクセスが良く、内陸エリアと海沿いエリアを行き来しやすいため、休日に色々なアクティビティを楽しみたい方から人気です。

不動産価格がリーズナブルなエリアも多いため、移住ビギナーの方から注目の場所です。

 

甲信越地方

避暑地として名高い長野県や山梨県のある甲信越地方は、涼しく移住に適した場所がいくつもあります。

 

【長野県(伊那市・飯田市・諏訪市など)】

【山梨県(北杜市・富士河口湖町・南アルプス市など)】

 

ただし、夏は涼しく過ごしやすいですが、冬は雪深い場所が多いため、移住先は慎重に選びましょう。

また、別荘地として人気な長野県の軽井沢や白馬、安曇野エリアや、山梨県の富士五湖、富士山エリアは、不動産価格が高めです。

 

東北地方

東北地方の中でも、岩手県から青森県の沿岸部にかけてや、岩手県・秋田県の山岳部は、夏でも涼しく過ごせます。

 

【岩手県(盛岡市)】

【青森県(青森市)

 

ただし、冬の降雪量が多いため、今まで雪国で生活したことのない方は、注意しましょう。

また、東北の中でも山形県は四方を山で囲われた盆地エリアが多く、暑い空気が溜まりやすい場所もあるため、涼しい移住先をお探しの場合は、夏に一度訪れてみるのがおすすめです。

 

北海道

北海道は、全域において夏涼しく、梅雨がなく湿度が低いので、過ごしやすい地域です。

比較的移住先として人気なのは、北海道都市部です。

 

【北海道(旭川市・札幌市・恵庭市・深川市)】

 

ただし、東北地方・甲信越地方よりもさらに雪についての対策が欠かせません。

 

関西地方

関西地方は暑い印象が強いかもしれませんが、滋賀や京都、兵庫の標高が高いエリアは、夏も涼しく過ごせます。

 

【滋賀県(長浜市)】

【兵庫県(神戸市・六甲市)】

【京都府(真鶴市・京丹後市)】

 

ただし、滋賀県はもちろん、京都や兵庫の山間部は豪雪が降ることもあるため、関西といっても決して油断はできません。

関西で移住先を決める際も、必ず冬の気候について調べておきましょう。

 

中国・九州・沖縄地方

中国・九州・沖縄地方で“涼しいエリア”を見つけることは難しいですが、海風の吹くエリアを検討してみるのも良いでしょう。

 

【広島県(三次市・東広島市)】

【大分県(豊後高田市)】

【長崎県(五島市)】

 

ただし、台風被害をうけるリスクを念頭におかなくてはいけません。

歴史的・文化的な雰囲気のある街は、移住先として人気です。

大分県や熊本県の山間部は、多少暑さが和らぎます。

中国・九州・沖縄地方を移住先に選ぶ際は、“涼しさ”ではなくアクティビティの豊富さや温厚な県民性、豊かな農作物・海産物などを目的にすると良いでしょう。

 

ポイント

都心部からの涼しい場所への移住を検討している方は、まずご自身が今住んでいるエリアから近い場所を検討しましょう。

関東地方に住んでいる方は、まず関東地方内で移住先を探すのがおすすめです。

 

 

移住の方法はさまざま。「夏だけ移住する二拠点生活」などの方法も

二拠点生活という暮らし方

 

移住にはいくつかの種類があり、メリット・デメリットは様々です。

  • ・Uターン移住
  • ・Iターン移住
  • ・Jターン移住
  • ・二拠点生活(ディアルライフ)・二地域居住
  • ・週末移住

 

ご自身に適した移住の種類・移住先を選びやすくなるよう、それぞれ紹介します。

Uターン移住

進学や就職などを機に、育った故郷から都心へ移住して、再び戻ってくるスタイルです。

“土地勘”や“人間関係”があるという点は大きなメリットと言えるでしょう。

全く知らない地域に移住するより、生活を始めるハードルが下がります。

ただし、心機一転新しい土地で生活を始めたい方にとっては、少々面白みに欠けるかもしれません。

収入の確保や、子供の教育水準など、トータルで検討することが重要です。

 

Iターン移住

都市部で生まれ育った人が、心機一転、地方で生活を始めるスタイルです。

就農や自給自足生活など、目的は様々ですが、旅行や出張などをきっかけに、その土地への移住を決断する方が増えています。

どこでも気に入った場所で新生活を始められる点が魅力ですが、都心部と比べると仕事の選択肢が少なく、収入が下がる可能性は否めません。

当面の生活費などの十分な貯蓄を備え、10年後・20年後と長いスパンでライフプランを検討した上で移住を検討しましょう。

 

 

Jターン移住

地方で育った人が東京などの都心部へ移り住み、その後出身地に近い地方都市に再び戻ってくるスタイルを指します。

Uターンと比べて仕事・収入の確保がしやすく、地元に近いため、今まで培った土地勘・人間関係を活用できる点がメリットです。

地方都市への移住は、便利な都心部での生活に慣れた方にとってもハードルが低く安心ですよね。

ただし、移住先の選択肢は限られます。

 

 

二拠点生活(ディアルライフ)・二地域居住

生活拠点を2カ所以上持ち、季節・曜日などによって行き来するスタイルを選ぶ方も増えています。

「都会での生活&田舎での生活」や、「温暖な場所&涼しい場所」など、それぞれの場所の“良いところどり”をできる点がメリットです。

ただし、住宅維持費が二重に必要となる点には注意しましょう。

 

 

週末移住

平日は通勤に便利な都会で暮らし、休日は自然豊かな地方で過ごすスタイルが「週末移住」です。

二拠点生活(ディアルライフ)・二地域居住の一種で、“地方振興”を目指す国土交通省も推進しています。(参考:国土交通省|UIJターン、二地域居住の推進

 

 

ポイント

移住を検討する際は、まずご自身がどのような新生活をどこで始めたいかイメージすることが大事です。

 

 

移住に失敗しない“11”の重要ポイント

移住に失敗しないためのポイント

 

移住を検討する方は年々増えており、特に都心部から農林漁業が盛んなエリアで新生活をしたい方は全年齢層において増えています。

 

農林漁業地への移住希望者増加

(引用:国土交通省|地方移住等地方へのヒト(定住人口)の流れ

 

ただし、移住をした人全てがうまくいく訳ではありません。

気をつけなくてはいけない11のポイントを紹介します。

 

 

【移住先を選ぶ際は年間の気象情報をチェック】

“夏に涼しいエリア”は、“冬に寒いエリア”であることがほとんどです。

そのため、雪が多く降ったり、日常的に氷点下になったりする可能性があります。

季節によって住み替えできる二拠点生活でない限りは、必ず年間の気象情報をチェックしましょう。

地方別の過去データを確認するのもおすすめです。(参考:国土交通省・気象庁ホームページ|過去の気象データ検索

 

【移住の目的を明確にする】

涼しいなど気候面での要望だけではなく、「のんびりした暮らしがしたい」「農業を始めたい」「子供に色々な体験をさせたい」など、目的をはっきりさせましょう。

目的によって、適した移住先は異なります。

自治体によって受けられる支援サービスが異なるため、「移住マッチングサービス」を活用するのもおすすめです。

 

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【戸建暮らしに慣れる】

マンションと戸建て住宅での生活は、勝手が違う部分があります(ゴミ出し・庭の手入れなど)。

そのため、可能であれば貸家などに住んでみるのがおすすめです。

場合によっては、住まいを選ぶ際に今と同じような生活スタイルを維持できるマンションを選んだ方がいい可能性もあります。

 

【人付き合いをしたいかどうか考える】

都心部では、隣近所の人との付き合いがそれほどないかもしれませんが、地方では地域コミュニティが生活の根幹にある可能性もあります。

特に、田舎暮らしを希望する場合は、密接な人間関係は欠かせません。

そのため、人付き合いが苦手な方や、ご家族だけでひっそり暮らしたい方は、移住先を選ぶ際に注意が必要です。

活発なコミュニティは、友人知人ができて助け合える点が魅力ですが、ブライバシーが確保できない、一度失敗すると人間関係にヒビが入るなどのリスクも伴います。

 

【“お試し期間”を設ける】

まずは賃貸物件に住み、これまでの住宅を残した状態で、“お試し移住”をしてみましょう。

いくら条件に合う移住先を見つけても、すぐに住み替えるのはリスクが伴います。

移住誘致に積極的な自治体では、お試し住宅(試住施設・体験住宅)などを設け、事前に生活体験ができるようになっているため、積極的に活用してください。

良いところだけではなく、悪い点・不便な点を見つけることが重要です。

 

【二拠点生活から始めてみる】

本格的な移住をしたい方も、まずは二拠点生活から始めると、住み替え後の後悔リスクを減らせます。

自治体によっては、定住ではなく二拠点生活・週末移住にも支援をするケースがあります。

ただし、そのためには多めの生活費を準備しておく必要があります。

そのため、収支バランスを見て、いつまでに全面移住するのか期限を決めておくのと良いでしょう。

 

【家族の総意を大切にする】

移住するかどうかや、移住先について、ご自身・ご夫婦だけでの決断が、将来のご家族のストレスにつながるケースがあります。

気になる移住先を家族間でプレゼンし合うなど、ご家族全員が納得できる決断となるように工夫をするのがおすすめです。

 

【生活コストのシミュレーションを慎重に行う】

平屋の事例

▷建築実例「楽しく暮らすシンプルな平屋(東海村)」

 

移住してからの収支について、十分シミュレーションすることが重要です。

「田舎暮らしは生活費が安くなる」そんな情報を耳にしたことがあるかもしれません。

しかし、実際は、光熱費・食費・日用品費が都会暮らしより高くなる可能性があります。

移住先の候補が見つかったら、現地の価格相場を見て、1ヶ月・1年にどのくらいの生活コストがかかるのか事前に確認しましょう。

 

【人生設計を踏まえて移住先を選ぶ】

今後も移住を繰り返す場合は該当しませんが、ずっと同じ場所に住み続けたい方は、人生設計の中で必要となるであろう施設・サービスについても確認しましょう。

例えば、将来お子さんが生まれる可能性がある方は、待機児童率や施設、教育水準を確認しておくことをおすすめします。

単身やご夫婦だけでの移住ですと、老後に欠かせない福祉・医療サービスのチェックも必要です。

 

【収入源は先に確保しておく】

リタイア後の移住でない限り、生活するための収入を確保しておくことは欠かせません。

自然の豊かさを求めれば求めるほど、職場の確保に苦戦するケースが多いです。

「住んでからどうにかなる」と考えるのではなく、勤め先を決めてから移住すると、経済的な不安を除けるので、より新生活を楽しめます。

 

【移住支援が整っている自治体を選ぶ】

移住にはコストがかかるため、できるだけ自治体の支援が受けられる場所を選びましょう。

補助金などの金銭的なサポートだけではなく、地域コミュニティと繋げてくれたり、住宅・職場などを斡旋したりしてくれるところも少なくありません。

同じ地域でも、自治体によってサービスの充実さは異なりますので、必ず比較検討するのがおすすめです。

 

 

移住のメリット・デメリット

脱サラ農業を後悔しないためのポイント

 

「まだ移住するか決めかねている」「本当にうまくいくのか不安」という方のために、移住のメリット・デメリットを紹介します。

ご自身のライフプランと照らし合わせてみましょう。

 

メリット

移住、特に“田舎”と呼ばれる場所への住み替えは、都心生活と大きく異なる魅力がいっぱい。

ぜひ、あなたにとってプラスになるかどうか考えてみてください。

 

  • ・移住先によっては、豊かな自然に囲まれた生活が送れる
  • ・ライフスタイルによっては生活コストを抑えられる
  • ・人間関係が密で、何か困ったら助け合えて安心
  • ・住宅密度が低い地域では、災害時の被害を最小限に抑えられる
  • ・地域コミュニティに参加でき、自己実現や社会参画を実現できる
  • ・自分好みの場所を選ぶことで、ストレスを軽減できる
  • ・物価が安いエリアでは起業にチャレンジしやすい
  • ・自営業の方は、会社の認知度向上や優秀な人材確保が期待できる
  • ・自給自足の生活や環境に配慮した暮らしを実現しやすい

 

デメリット

移住には、メリットが多い反面、知らないと後悔しかねないデメリットもあります。

必ず欠点についても、十分理解しておきましょう。

 

  • ・仕事の選択肢が限られて、収入が減ってしまう可能性がある
  • ・人間関係に失敗すると、居心地が悪くなる可能性がある
  • ・プライバシーの確保が難しくなる可能性がある
  • ・マイカー移動が必要な場所が多く、維持費がかかる
  • ・地域によって、子どもの学習環境や養育水準に差がある
  • ・自然災害の被害を受ける可能性がある

 

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まとめ

地方移住によって、夏でも涼しい暮らしや、自然に囲まれたのんびりできる生活を手に入れている方は増えています。

ただし、残念ながら、住み始めてから後悔してしまう方は少なくありません。

そのため、移住先を決める際には、メリット・デメリットを踏まえ、ポイントを抑えることが重要です。

私たち“フォレストブレス”は、茨城県・石岡市でオーガニックな住宅を手がけ、移住に伴う理想の住まい実現をサポートしています。

1934年に製材所として創業以来培った知識と経験を活かして、良質な木材を使い快適で健康的な住まいをご提案できるのが強みです。

自然素材にこだわった事例を数多く手掛けていますので、ぜひ私たちの“暮らしの提案”をご覧ください。

 

 

移住に伴うマイホーム建築は“フォレストブレス”へご相談を

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“フォレストブレス”が拠点としている茨城県・石岡市は、移住先として人気が高い地域です。

自然素材」と「あつらえ設計」にこだわった高品質な住宅を数多く手掛けています。

“本当に快適な家に住んでほしい”という想いから、家づくりに以下のものを使わないことをお約束します。

 

  • ・化学物質を含む接着剤を使用した合板、集成材
  • ・防蟻防腐剤注入土台・グラスウール
  • ・ビニールクロス・廃棄時有害なもの

 

お客様の住まい方や個性、価値観に寄り添い、“あなただけの住まい”をご提案。

「呼吸が深くなる家」それこそ私たちが追求する快適なマイホームです。

オーガニックな暮らしを実現したい方は、ぜひご相談ください。

定期的にオンライン相談会や見学会などのイベントも開催しております。

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著者情報

渡辺 勉

渡辺 勉渡辺⽊材株式会社(フォレストブレス)代表取締役

⽊材会社として⻑年⽊に携わってきた経験を⽣かし、⾃然素材の家づくりを⾏っています。
アレルギーやアトピー、喘息の原因となる化学物質を含む接着剤を使用した合板・集成材、防蟻防腐剤注入土台、グラスウール、ビニールクロス、そして廃棄時有害なものは使いません。
⽊の特性を⾒極め、適材適所に活⽤できるノウハウを持ったわたしたちと本物の⽊の家をつくりませんか。

保有資格
  • 二級建築士

  • 茨城県木造住宅耐震診断士

  • 茨城県住宅耐震・リフォームアドバイザー

  • 福祉住環境コーディネーター

  • 一級エクステリアプランナー

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